2016年05月28日

あなたは、現状で満足ですか?私はまだまだだから、遊ばず、驕らず、大富豪を目指します。

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いやぁ、すごい。

与沢翼さんは本当にすごい。

この人のブログを読めば、人生変わります。

私も確実に変わりました。

絶対読んだほうがいいですよ。

本日更新の与沢コラムはこちら。

2016年は山籠もりします。



本日言いたいことは、

あなたは、現状に満足していますか?

ということ。

私はまったく満足していません。

私の目標は、40歳で資産を形成し引退すること。

そして、作家になること。

これはずっと言っています。

引退とは、貯金を切り崩して生活することを指すわけではありません。

ある程度の資産を築き、それを運用して不労所得を得ること。

それが支出を上回ること。それが引退です。

つまり、遊んでいても資産が増える状態、これが引退です。

これを目指しています。

作家になることは仕事ではありません。

趣味です。書いていることが、私は楽しくてしょうがない。

だから、書いたものを多くの人に読んでもらいたいから、作家を志すのです。

これらの目標を達成するため、時間はいくらあっても足りません。

書いても書いても書きたいことは出てくる。

今ストックしているネタが8個あります。

そして、現状よりも、もう一段階進んでから書いたほうがいいな、

というネタも合わせると20個くらいあります。

パソコンも極めたいし、読みたい本もたくさん。

いま並行して5冊読んでます。

健康維持のために毎日走っています。

こうして過ぎていく時間は、とても充実しています。

惰性でテレビを見たりネットサーフィンをする時間とは

一線を画します。

私は時間が惜しいです。とにかく時間がない。

なんせあと14年しかありません。

日本で富豪になるにはトレードか株式公開しかありません。

トレードは元手がないと厳しい。

私には、株式公開のほうが現実的だなと思いました。

ちなみになぜこの二つしか方法がないかというと、税金です。

これらの方法によって得られるお金の税率は、他より低いのです。

20%。これは給与所得の約三分の一です。

同じ1億でも、株式公開による利益だと20%

役員報酬だと55%もっていかれます。

これが上記2つの方法しかない理由です。

この高い税率故、富裕層は海外に出るわけですが、

それにすら税金を課す日本は、この先どうなるでしょう。


さて、私の質問の答え、おそらくほとんどの人が

満足していないと答えるでしょう。

問題は

満足していないのに、全く努力もしない、勉強しない、焦らない

そんななぁなぁで生きてて楽しいですか?


ってこと。

飲食では特にそんな人が多いと思います。

きつい、給料が安い、楽しくないと言いながら

それらを変えようとはしない。

飲み歩き、遊び、陰口を言うくせに、仕事では媚びへつらう。

そして、成長しない、収入も上がらない、何も変わらない毎日が

延々と過ぎていく。。。

そんな日々でいいんですか?そのまま歳を重ねますか?

私は嫌です。

だから常日頃勉強し、自分の環境をよりよく変える努力をし

遊ばず、14年後の未来に向かって進んでいます。

まわりを見ていると、短絡的な行動ばかりしている人が多いと思います。

刹那的に、今が良ければそれでいい。

将来なんて何とかなる。というか、そこまで考えていない。

私もかつてそうでした。

遊んでいたし、お金も時間も無駄といえる使い方をしていました。

しかし、与沢コラムに出会って、野望が生まれ、

徐々に、しかし確実に毎日が変わりました。

いまは、目標に向かって少しずつ歩みを進めています。


このままで、あなたはいいんですか?

人生そんな甘くないですよ。

因果応報です。今やってることの結果は、10年後現れます。

逆をいえば、いま毎日が充実していない人は、10年前サボっていたんです。

いま、まずいと思った人は、勤勉になるしかありません。

まず勉強です。

知性がないと、何事もうまくいきません。

努力しているけど、その方向が間違っていては結果は出ません。

そうならないために、勉強です。

私は猛烈に勉強し、成長を続けます。

歳を取れば選択肢も減ります。

家族ができれば挑戦もできなくなります。

早いにこしたことはありません。

あなたは、どうしますか?


posted by 長谷川 諒 at 00:39| Comment(0) | 与沢翼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月12日

時間とエネルギーの総量は決まっているから、どこに集中させるかが大切である。与沢コラムを読んで思ったこと。

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私は与沢さんのメルマガに登録してコラムを読ませて頂いているのですが

いやー、すごいですよ。本当に。

一昔前に成金キャラでブレイクし、経営悪化で相当なバッシングを浴びていましたが

私はずっとファンでした。

当時一緒に働いていた人はご存知かと思います。

今はシンガポール、ドバイを拠点とし

株、ネットビジネス、カジノ、不動産投資で月に一億以上稼いでるそう。

月ですよ、、年間じゃないんです。

この方は、ビジネス力はもちろんですが

人間としてものすごく魅力的です。

文を読んだらわかります。

今回のコラムはそのまま読んでもらいたいので、省力せず転載させて頂きました。

絶対購読したほうがいいですよ、タダだし。

これを読んで思ったのは、全ての人にはあらかじめ裁量が決められているということ。

当たり前ですが、時間は有限で、体力、お金も有限です。

それをどこに割いていくか、その選択で人生が決まっていくわけです。

例えば、女にモテたいとして、その人がどうしたら効率がいいか。

多くの人は、お金をかけて口説いたり、プレゼントしたりして

多くのエネルギーを費やします。

限られた時間とお金、体力をそこに費やすわけです。

しかし、それらを与沢さんのように、勉強とビジネスに打ち込む。

その結果、お金持ちになる。

確証はないですが、少なくとも遊んだり女の子の尻を追いかけまわしている人よりは

確実に可能性は高いはずです。

お金持ちになったら、向こうからやってくるのです。

女の子から寄ってくる。

つまり、労力はかからないわけです。(コストはかかるかもですが)。

モテることを例に挙げましたが、何かを得るには、何かを手放す。

どれもこれもなんて、うまいこと行きません。

私はお金持ちになりたい。

だから遊ばず勉強します。

まあ、意思が弱く時々遊んでしまいますが、これを書くことで

自らを戒めるわけです。

あなたもうまくいきたいなら、他人と同じことしてちゃだめですよ。

飲みに行ったり、遊んだりしてて勉強してないのに、うまくいくわけないですから。

とりあえず、現状を変えたいと思ってる方、メルマガ登録がオススメです。

あと一年で与沢さんは引退してしまうらしいので、今しかないですよ。

では、以下が引用です。

原文そのままです。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

こんばんは、与沢です。

お待たせしました。

今日は昨日に続き遊びの弊害というものをお伝えしたいと思います。

この言葉は数々の誤解を生む可能性がありますので、正しく伝わるよう細かく説明します。

私は日本で人並以上に遊びのだと思われる結果、

日本を出る頃には、遊びというものは人生にとって弊害でしかない

と思うようになりました。


大切なことは、ここで言う遊びとは、これまでの人生の努力を消費して使ってしまうような遊び方という意味です。

例えば、ちょっとお金を稼いだので旅行に行く、飲みに行く、買い物に行くなど、

いわゆる普通の人がよく行うパターンで、私もこの例に漏れることはありませんでした。


しかし、2年前に確信しました。

ただの遊びというものは、これまでの人生貯金を減らしているだけだと。

例えば、かっこいい車を買って女の子にモテたいと考える男性はそれなりにいると思いますし、

素敵な家に住んで、これまた女子にもてたいなと思う男性も多いと思います。


これらは特に性欲に根差した行動と言えますが、これには終わりがないというところがポイントです。

個人単位で考えると、女遊びは1年後も行われ、2年後も5年後も10年後も行われます。

今日100%満たされたとしても1年後はまた100%欲求不満になります。


つまりもぐら叩きみたいなもんで、終りがないんです。

当時のふと女遊びを人生の生きがいメインにしていた自分に問いました。


この性欲処理に費やしている私は、進化しているのだろうか、と。

もちろん恋愛はコミュニケーションの総体であり学びは多いにあったかとは思います。

しかし、ある臨界点を超えると同じことが繰り返されていることに気がつきました。

1年前の最高のセックスを今年超えることは容易ではありません。

少なくとも私は思いました、これはたいして自分の進化になっていないと。

そこで仮説を出しました。


そこに費やす時間と労力とコストを、笑われそうですが、本気で大富豪を目指す道へ傾けたらどういう結果になるのだろうかと。

それが2年前の大前提にあった考え方です。

そして、その仮説通り、女遊びをなくして、私は浮気をしなくなっていきました。

海外移住してからなくなり、今では完全に皆無です。


結果どうなったかと言うと、経済力は、これまでの人生の中で最大となりました。

不動産への投資残高はこの半年だけでも10億円を超えて、

円にすると、月に1億円以上の利益を稼ぐことが当たり前になりました。

もちろんこの結果は1%ぐらいの満足度で、私が目指すゴールの100分の1ぐらいですが、

フォーカスしているものに対して結果が出始めたのは事実です。


そして、私の生きがいが昔の遊びから、進化すること自体へと変わりました。

自分がこの目で見るもの、体感するものにおいて初物というのを大切にするようになりました。

単調に繰り返されるラットレースをぐるぐる回るのではなく、

発見と進化自体が人生の生きがいになりました。

例えば、一人の恋人と深化させられる関係性や

生きていること自体が遊びとなる仕事とは?という概念に行きつきました。


同じ欲をもぐら叩きのように処理して、結局、行きついた先に進化がない、というのではなくて、

進化こそ大切にし、いまだ見たことがないものを見て、未だ知らなかったビジネスを知る。

生きていること自体が遊んでいる状態になる、という感覚を大切にしてきました。

ですから仲良しと集まって繰り返す自己満とお互いの正当化のための飲み会などや

性欲処理のためだけの女遊びなどは、辞めることにしたのです。

これらは人生を停滞させると思います。

その場所に居続けることにつながり、結果として待っているのは、老いとともに来るパフォーマンスの低下です。

簡単に言うと、今見えているものだけから楽しみを発見し、

これまでの努力という貯蓄を消費しているだけの生き方です。

その瞬間は最高と思うこともありましたが、結果俯瞰してみると、たいして面白くないんです。

消費的な遊びの当の当事者が幸せと感じているところが問題で、

私も消費的遊びという観点からは日本にいた私も

まぁそれはそれで楽しかったです。


でも問題は自分の成長が止まっていたという点なんです。

あるいはたいして伸びていない。

そのような中では新しい遊び方があるなんて思ってもいませんでした。


驚きでした。

結果は想像以上の遊びがまだ自分には眠っていたということです。


今の私の遊びは、世界中のチャンスから自分でコーディネイトを考えることです。

キャンバスが大きくなり、絵の具の色も増えました。

そしてそれらを包含して、30年後に世界に名を馳せること。大富豪になることが夢です。


そのためには消費的遊びは辞める必要がありました。

そしてそれは禁欲的な生活かと思っていましたが、それとは違っていました。

これは思わぬ発見でした。

実際は、昔よりも楽しい遊びになったからです。


人は楽しいという気持ちに誤解を持っています。

短絡的な楽しさではない、高次元の楽しさというのがあります。

それは仕事と遊びの境界がない世界で、

自分が遊びと思ってやっていることが、

実は、全て夢につながっている遊び方です。


これを投資型の遊びと呼びましょう。

投資型の遊びは、遊ぶこと自体が仕事なので、

本人は遊んでいるような感覚なんです。

現に私は、毎日遊んでいます。

少なくとも自分ではそう感じます。

多くの人から見たら勉強や仕事だと言うと思いますが

私からしたら読書も考え事も投資活動も事務作業すらも遊びです。

だから毎日がわくわくします。

女とセックスして、酒を飲むことを繰り返していたような日本では、

仕事と遊びは自分の中で分かれていました。


多少なりとも仕事は仕事だと思っていたし、

嫌だなと思うときもあったし、

完全に遊びと仕事が融合したのは、ここ2年ぐらいです。


結局は消費的な遊びをしてお金を減らし、時間を使っても進化していなかった、

これが自分にとっては重要な問題でした。


もちろん10年遊んで見えたことがある、という人もいるかもしれません。

しかし私は10年遊んでちっぽけなことを発見しても意味がないと思います。


1年という短期間であっても、より高次元の遊び=仕事を大量に

見つけていくスタンスこそが本物の進化であると今は信じて疑いません。

問題はラットレースともぐら叩きです。

同じことを堂々巡りでやっても、その先にあるのは停滞と老いしかありません。



いくばくかのウンチクを語れるようになっても意味がないと思うわけです。

もっと劇的に人生を変化させるためには今すぐ無駄な遊びを辞めて、深い遊びを探る必要があります。

逆に言うと国民一人一人がそうでもしない限り

日本はラットレースを繰り返して、

その先にあるのは増えた借金だけになりかねないです。



人は思い込みが激しいです。

これまでの遊びが遊びとは限りません。

自分にとって+になる遊びであり、それこそが私たちの仕事になるべきです。

だから、今すぐ無駄な遊びは辞めて、ラットレースに対抗して、その魔のトラックを抜け出る必要があります。

最初は多少辛抱が必要でしたが、半年もすると私の場合は

自然に日本時代の消費的遊びではない別の遊びを見いだせており、

心から面白い!と思うことが増えました。


ぜひ、一度考えてみて下さい。

5年前にさかのぼり、昔の方が楽しかったと思うようなことがあれば、それは間違いなく衰退しており、

消費をしてきただけの結果だと思います。

今が最も人生で最高だと思えている人は問題ないと思いますが、

そうでない場合は、あなたにとって本当に大切な目標というものを今一度思い出してみて下さい。

それができるようになることが人生の本当の目的だと思います。

道は困難ですがそのプロセスは楽しいはずです。

与沢 翼





posted by 長谷川 諒 at 22:38| Comment(0) | 与沢翼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月16日

焦点を需要に合わせる。やりたいことより、望まれていること@与沢翼

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本日の記事は

”マーケティング”

について書く。

飲食店を始めるにおいて、この考え方を持つか持たないかで

雲泥の差がつく。

選択は自由だが、知らないよりは絶対に知っておいたほうがいいと断言する。

試合は始まる前に決まっているとよく言われるが

飲食はまさにそうである。

10店舗あれば3年で8店舗なくなるのだ。

この8店舗はこの考え方を知らない。

これからお店を始める人、もう始めている人、

雇われの人、飲食業でない人、商売をしている人には

是非とも呼んでほしい内容である。

【市場を知る。〜お客様が求めているものとは〜】

ほとんどの人は独立して

”今までの自分の集大成のお店”

を作りたがる。

これが最大にして最悪の、不繁盛店を生む原因である。

ここには自分の感情しかない。

マーケットを全く見ていないのだ。

逆に、繁盛店はどうだろう。

繁盛店は

”街の需要に合わせたお店”

を創るのだ。

だから繁盛して当然である。

これが、飲食は立地商売であると言われる所以だ。

この視点にプラスして、時代の流れを加味すれば完璧だ。

時代の流れとは、例えばメガ盛りが流行している、や

ヘルシーブームである、などのことだ。

これに関しては趣旨ではないので後日書く。

さて、これら2つの違いは何だろうか。

それは

”自分目線”か”お客様目線”か

である。これしかない。

前者は、”自分がやりたいこと”なのだ。

後者は、”お客様が求めること”なのだ。

後者は時に受け入れがたいこともある。

なぜなら、自分を曲げることだからだ。

具体例を挙げよう。

繁盛店の鉄則として英語、カタカナを使わない、というものがある。

トラットリアより、イタリア酒場のほうが確実に流行る。

お客様はカタカナでは入りにくいのだ。

しかし、イタリアで修業を積んだ人には、これは受け入れられない。

プライドが邪魔をするのだ。

こうした人には、繁盛店を創るのは難しい。

どうしてお客が来ないんだ、うちの料理はうまいのに

と言っているシェフがいる。

市場を分析してみよう。

アナタのお店の付近には、高齢者が多いのだ。

脂っこくて高カロリーな料理は売れないのだ。

地方に海鮮居酒屋が多いのはこうした理由だ。

産地が近いのはもちろんだが、消費者がそれを求めているのだ。

アナタがすべきことは、場所を変えるか、料理を消費者に合わせることだ。

これがなかなかできないんだ。

つまり、重要なのは最初である。

出店前に、その街の人口、客層を調べ、

それと自分の出したい業態をにらめっこさせるのだ。


これを後からやろうとすると、難しい。

そう簡単に変えられないのだ。

だから、大切なんだ。

こうした考え方が根本にあって、それでもやりたいことを貫くのなら

それはいいと思う。しかし、

知らないでやってしまうのはもったいなさすぎる。

繁盛店にしたければ、お客様を知る。

動かしようのない原則である。

【与沢式プロダクトローンチの凄さ〜究極のお客様志向〜】

全く別のジャンルだが、ネオヒルズ族の与沢翼さんのやり方には驚愕した。

インターネットビジネスには

”プロダクトローンチ”

という手法がある。

詳細は書かないが、平たく言えば

無料でサービスして、有料契約へ導くものである。

無料のサービスをフロントエンド、有料のサービスをバックエンドと呼ぶ。

通常は、バックエンド商品を用意しておいて、

そのさわりだけ無料でサービスし、お金を払えば全てもらえる、

という形である。

しかし、与沢式は違う。

フロントエンドを配り、そこでアンケートを実施し、

アンケート結果に合わせてバックエンドを作るのだ。


驚愕である。

つまり、商品はないのに販売だけするのだ。

アンケート結果、つまり需要に合わせて商品を作るから

満足度は高くて当然である。

これが究極の顧客志向である。

インターネットビジネスとは違い、飲食は実体が伴うので

同じようにはいかない。

しかし、学ぶところは多い。

自分のスキル、商品を需要に合わせて変化させる。

これだけで全然違うはずだ。

【商売とは、人の心を知ることだ】

いかがだろうか。

この考え方を持っていれば、絶対に繁盛店は作れる。

需要とは、要は心だ。

何が食べたい、こうしてほしい。

お客様のそうした心をつかむことが大切なのだ。

だから、この考え方を徹底すれば、異性にモテるようになる。

恋愛は、いかに相手の心を知るかが肝だから

商売に通じるものがある。

話が逸れたが、要はこの考え方は儲かり、異性にもモテる

最高の思考回路であるということを書きたかったわけである。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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posted by 長谷川 諒 at 23:00| Comment(0) | 与沢翼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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